2018/11/04 18:34

【お母さんのための健康コラム】
こんにちは!仁科です。

冬に感染症が増えるのはなぜ?! 
冬はウイルスが大好きな季節

低温・低湿度を好むウイルスにとって、
冬は長く生存できる絶好の環境。 

感染力が強くなるだけでなく、
空気が乾燥するとウイルスの水分が蒸発し 比重が軽くなるため、
空気中に浮遊して伝播しやすくなります。

また、外 気の乾燥によって咳やくしゃみの飛沫が小さくなり、
飛沫に乗ったウイル スがより遠くまで飛ぶようになります。

咳・くしゃみによる感染範囲が広 くなり、
感染スピードが上がります。

一方、人のカラダは体温が低下すると代謝活動が低下し、
ウイルスに対抗 する免疫力が下がります。

また、夏に比べて水分の摂取量が少ないため、
体内 の水分量も少なくなりがちです。

体内が乾燥すると喉や気管支の粘膜がカ ラカラになり、
本来粘液でウイルスの侵入を防いでいるノドや鼻の粘膜が 傷みやすくなっています。 

冬はウイルスが元気になり、
人のカラダはウイルスに感染しやすい状態に なるのです。 

そしてウイルスは基本的にアルコールで除菌できないです。
そこで次亜塩素酸水というものを使うと良いです。
細胞壁、核にアタックしウイルス、ばい菌を除菌してくれます。

外出先から帰ったら
・手洗いー外から帰ったら石鹸で手洗い、油汚れをとってから次亜塩素酸水で除菌が効果的
・うがい、ー次亜塩素酸水のうがい薬パーフェクトペリオでうがい10秒
※手洗い用の次亜塩素酸水を使用しないでください。
・空気除菌ー加湿器に次亜塩素酸水を入れ空気中に舞うウイルス、菌を除菌
・マスクーマスクの中に次亜塩素酸水をひと吹きしておくと良いです。

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お早めにどうぞ。